不倫報道のCOWCOW善しが離婚していた!しかし前妻にも原因が?

1月に不倫報道があったお笑いコンビ・COWCOWの善しが4月上旬に離婚していたことがわかりました。


しかし、善しの不倫だけでなく前妻にも離婚の原因があるようなのです!


一体どのような原因なのでしょうか。

スポンサーリンク




善しの不倫報道





善しが結婚したのは2004年で、2人の子供を授かりまさに幸せな家庭を築いていたかと思います。


そんな中、不倫報道があったのは今年の1月で、報じたのが週刊文春ということもあり当時はかなり騒がれました。


最近は文春砲が炸裂してますね!笑


お相手は都内のメキシコ料理店で働く20代の女性で別のマンションを借りてかなり頻繁に会っているようです。


「アメトーーク」の「嫁大事芸人」に出演していて子煩悩ぶりを見せていただけにまさかの不倫報道ですよね。

不倫報道の裏にあった離婚協議





一見不倫をした善しの方に問題があるように見えますが、不倫報道があった時にはすでに前妻と離婚に合意していたそうです。


不倫が報じられた際の会見では

実は一昨年の夏から奥さんと別居しているんです。離婚届は今春に提出すると決めています。



と説明しており、その言葉通り4月に離婚届けを提出し離婚したようです。


ただ、家庭の事情で離婚届を出すのが遅く離婚が成立していなかったので不倫と報じられてしまったようですね。


そして先日、テレビ番組で不倫していた女性と半同棲中であること、そして離婚の原因が前妻が経営しているカフェのやりくりが上手くいっていないことだと明かしました。


どうやらカフェの売り上げが伸びなかったようで、去年の4月末に閉店しています。


他にも、善しが飲みに行くようになっていったのも良く思っていなかったようです。


ただ、不倫相手と半同棲中は、前妻と住んでいたマンションの近くに別のマンションに住み、すぐ子供たちと会えるようにしていたそうです。


子煩悩ぶりは変わらなかったんですね。

スポンサーリンク





カフェ経営にかかる費用はどのくらい?





前妻のカフェの経営がうまくいかなかったということですが、そもそもカフェの運営にはどのくらいお金が必要なのでしょうか?


経営の費用は、基本的には売上の中から回していかなければなりません。


当然月によって変わってはきますが、基本的な経営費の相場はこのようになっているそうです。


  • 家賃・・・10%
  • 材料費・・・30%
  • 人件費・・・20~30%




ここから光熱費や雑費などを差し引いた額が経営者が手にすることができる利益となるわけです。


しかし、家賃や人件費は固定の費用ですので必ず支払わなければなりません。


なので、売り上げが伸びないと利益も出ないし費用を支払うことができないということになります。


前妻が経営するカフェもおそらく売り上げが伸びずに支払いが厳しくなったようですね。


世の中はそんなに甘くはないということなんでしょうね。


いずれにしても前妻の管理の甘さに問題があることがわかりますし、これからますます苦しくなることが目に見えているので、ある意味離婚して正解だったのかもしれませんね。


不倫中の女性とは結婚を考えながらお付き合いをしているそうなので、再び幸せになってもらいたいですね!

スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする