高橋一生の鼻に手術痕?その理由とは!

今年大ブレイクを果たした俳優・高橋一生。


そんな高橋一生のには手術跡があることが話題になっているのですが、その理由をご存知でしょうか?

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高橋一生のプロフィール





出典;Qetic


塩顔ブームに加えて、演技力低音ボイスが話題となって瞬く間に人気俳優の仲間入りをした高橋一生ですが、彼のプロフィールはこちら。

  • 生年月日:1980年12月9日
  • 出身地:東京都
  • 身長:175cm
  • 事務所 舞プロモーション



高橋一生は、10歳のころから劇団に所属し、芸能活動を行っていました。


デビューして5年後の1995年には、スタジオジブリ作品「耳をすませば」の天沢聖司役で声優デビューも果たしています。


有名なジブリ作品に出演していたことは意外ですね!


その後、「医龍2」などの出演をきっかけに徐々に出演作品を増やしていき、2017年にはブレイク俳優ランキングで2位になるほどの活躍を見せています。

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鼻の手術痕





出典;シネマトゥデイ


そんな中、ドラマなどに出演しているうちに、高橋一生の鼻に手術痕があることが話題になっていました。


整形という噂もありましたが、どうやら違うようです。


ではいったい何が原因なのでしょうか?


実は、この手術跡は粉瘤という良性の腫瘍を取り除いた痕なんです!


良性なら一安心ですね!


高橋は、徐々に知名度を上げていったある日、鼻にデキモノができた事が気になって病院へ行ったそう。


すると、医者から「すぐ手術が必要」と言われてしまったそう。


いきなり手術が必要と言われたら仕方がないですよね汗


このことから、鼻に手術痕が残ってしまったようです。

粉瘤とは





出典;Real Beauty Care


粉瘤とは皮膚内部に袋状の構造ができてしまい、その中に新陳代謝で剥がれ落ちるはずの老廃物や角質がたまってしまう病気です。


良性の腫瘍なので、放置してても問題ないそうですが、放置しておくと腫瘍が膨らんで破裂することもあるそう。


顔は俳優の命でもありますから、膨らんだ粉瘤を取り除くために手術せざるを得なかったみたいですね。


手術痕は残ってしまいましたが、最近は目立たなくなってきていますし、あのイケメンな顔なら問題はなさそうですね!


これからも活躍が楽しみです!

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